2008年 09月 20日
ボーン・アルティメイタム |
★★★★★
マット・デイモンを「男前!!」とは思わないのだけど、格好いいと思うし、素敵だとも思う(この映画の彼に関しては)。
記憶をなくし、恋人も失ったジェイソン・ボーンの行く末が気になって気になって、ハラハラしてオロオロして、結局のところ、最後はニッキーの「にやり」という笑顔に持っていかれた(いい結末だったと思う)。
情報戦の最高峰であるCIAの、それもトップ級の人たちを相手にして、その目を欺き、裏をかいて追跡の手をかいくぐっていく様は、それはそれは爽快。
爽快、爽快。
伏線もあり、謎解きもあり、アクションもあり。
スピード感を楽しむなら、持って来い!のおススメ映画。
3部作を一気に見ると、相当楽しいと思います(しかし、相当疲れるとも思います)。
マット・デイモンを「男前!!」とは思わないのだけど、格好いいと思うし、素敵だとも思う(この映画の彼に関しては)。
記憶をなくし、恋人も失ったジェイソン・ボーンの行く末が気になって気になって、ハラハラしてオロオロして、結局のところ、最後はニッキーの「にやり」という笑顔に持っていかれた(いい結末だったと思う)。
情報戦の最高峰であるCIAの、それもトップ級の人たちを相手にして、その目を欺き、裏をかいて追跡の手をかいくぐっていく様は、それはそれは爽快。
爽快、爽快。
伏線もあり、謎解きもあり、アクションもあり。
スピード感を楽しむなら、持って来い!のおススメ映画。
3部作を一気に見ると、相当楽しいと思います(しかし、相当疲れるとも思います)。
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by ecocolors
| 2008-09-20 00:58
| は

